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アンケートで頂いたコメントへの返信

うわぁぁぁあああ
最近またマンガが一切描けなくなってしまいました・・・

なぜだ・・・
なぜコツコツ進めるということができないのだ・・・

仕方がないのでブログぐらいは更新しよう・・・。

だいぶ前にやったアンケートで頂いたコメントへの返信になります。

といっても、大半のコメントへはこっちでもう返信したので

今回はその後に頂いたコメントへの返信ですね。

では参ります。

●張良たんにハァハァしてたらいつの間にかおっさんたちに沼へと引きずり込まれました

沼ってなんだい、沼ってw
せいぜい湿地ですよ。このマンガ。
そしてあなたがハアハアしている張良たんもおっさんの一人ですよ。
んで、最近思ったのは、このマンガ男性キャラばっかりっていうだけで
ぜんぜんちゃんとしたオッサンを描けてないってことなんだよね。
今のままではアカン。
もっと修業が必要だわ。


●もともと楚漢時代が好きな者ですが、すっと挟まれてるネタにくすりとしつつ現代的要素を違和感なく組み合わせた二次作品ならではの面白さが凄いなと毎回読むのが楽しみです!

どうもありがとうございます!
楚漢戦争が好きな方にそう言ってもらえると嬉しいです。
ネタや現代的要素が違和感ないというのも安心しました。
ただ、思うんですけど、現代的要素っていっても、古代中国なんだから絶対なにやってもいいはずなんですよね。
違和感が出るはずがないってのが私の持論なんです。
カエサルやジャンヌ・ダルクが「チャンスだ」とか「フォローミー!」とか言っても違和感を感じないくせに
古代中国人がカタカナ使ったら一斉にツッコミが入るのは一体なんなの??
「拙者は諸葛孔明でござる」とか、それは日本の時代劇の話し方だろうがっての。
本当にリアルにしたいんだったら全部古代中国語にして「ウォーダチンチンマンマンシェイシェイ」みたいになるはずでしょ。
古代中国人にとってはその人が生きていた時代が現代なんだから、無理やり時代劇にするんじゃないよ!!
なんで違う国の17世紀頃の言葉で喋らされなきゃいけないんでござるか!?
おぬしらは、日常生活でチャンスだとか発言せぬのでござるか!?
拙者、激おこプンプン丸でござる!!!!

すみませんコメントとは全く関係ないことでグチってしまいました。
褒めていただいて光栄です!次回早く更新できるように頑張ります!!


●陳平さんの出番!

この方、他の設問でも同じことを仰っていた。
どんだけ陳平すきなの!
2000コメ記念でも言ったけど、陳平は主要人物の一人だから心配しないでも勝手に出てくるよ!!


●これからも頑張って更新してください


はい!頑張ります!!


●毎回、大層楽しませていただいております。次回更新をお待ちしております。

ありがとうございます。
私も更新のたびに感想を頂けるのが楽しみです!!


●新都社で最も熱い漫画
これからも期待しています。


熱いかな・・・?
そんな熱血を目指してるつもりはないんですけど、冷めないように頑張ります!!


●いつも楽しく読んでます、マニアックながらとっつきやすくて好きよー


嬉しいですね。この時代の歴史に興味がない人でも読んで楽しいマンガにしたいですね。


更新は、Web漫画アンテナというサイトに登録してあるので、sage更新で無ければ確認できるようになってます。


ほほーん。そんなものが。
どうせならたくさんの人に読んでいただきたいし、新都社以外の方にも知ってもらいたいですね。
ただ、それを大声で言えないのが新都社作家のつらいところではある・・・。


●題材もいいけど、絵やコマ割り、セリフ回し展開など根本的に漫画として高いレベルと思います。この調子で頑張ってちょ


マジか!!Σ(゚Д゚)
そんな褒めてもらっちゃってビックリだよ!!
今までは「どうせ素人マンガだし」って思って適当にやってて、
むしろそれが自分らしさだと思って妥協してた面もあったんだけど、
最近はもうちょい自分なりに成長しなきゃならんと思ってるところもあるんで、
もっとマンガとしてのレベルを上げていきたいと思ってます。


●毎回楽しく読んでいます。
むさ苦しさを気にされてるようですが、女性キャラクターがしゃしゃり出ない漫画の方が希少な昨今では、他にない特徴でアドバンテージになり得ます。季布もこの漫画もある意味、今が正念場なので頑張って下さい。
追伸、この漫画のキャラクター絵を使って今までに登場してきた勢力まとめ図とかゲームとか作って十段(コロラドひろし)様に送ってもいいですか?


ありがとうございます。
むさ苦しさは気にしてないですよ?
どっかでそういうこと言っちゃったかな??
むしろむさ苦しさが全然足りないと思ってます。
見返してみると、去勢されたガキみたいな男ばっかりで嫌になりますね。
本物の男を描けるように頑張ります。

このマンガの絵は勝手に使って頂いて結構です!!
もし勢力図とか作ってくださるんならすごく嬉しいです!!
てか買います!!何なら新しく絵も描かせていただきます!ヤバい!!


●いつも楽しみにしています。
歴史、格闘技、ガンダム好きにはたまりません。


それはそれはいいご趣味をお持ちで・・・(生暖かい目)
あなたは確実に周りに趣味の合う友人がいませんね・・・
なぜ分かるって・・?
そいつは俺の趣味でもあるからだぁ!!
悲しいですね。
このマンガで日頃の鬱憤が少しでも晴れれば幸いです。


●これからも楽しみにしています。無理なさらず、マイペースでお続け下さい。(他の趣味を犠牲にとのことで、あうううと;;)
色々好きな場面がありますが、25話が一番お気に入りです。
あと、張良登場はいつも楽しみ。 弱点があり、考えてるふりしてる完璧でない張良は新鮮でした。他の登場人物もいきいきしていて人間らしく、何度再読しても面白いです。
できれば、季布が亡くなるまで描いてほしいです。以前、奴隷編は描かないとおっしゃっていましたが、劉邦皇帝後も好きなので、季布がからんだ、十段さんのオリジナルの展開をぜひ読んでみたいです。


25話っすか!
25話も、もうちょっと良い出来にしたかった回ですねー!
でもお気に入りだと言ってもらえてうれしいです。25話の霊も成仏してくれるでしょう!
どこまで描くかって話ですけど、そもそも楚漢戦争の終結までにあと何年かかるか分からないですからね~。
あんまり遠くのことは考えずに、今は一話一話をつぶしていきたいと思ってます!


●背景とかは今くらいでみやすいのですが人物の主線がもうちょっと太め(濃いめ?)だともっと読みやすいような気がします


貴重なご意見をありがとうございます。
私も、二値ペン(ドットペン)で描いてると、線の強弱がつかないのが悩みなんですよね。
読み返してみると、確かに人物の線が弱くて浮き上がってきてない絵が多い気がします。
二値ペンで、なおかつトーンを使わずにあの出来で仕上げてくる覇記とか見ると、あまりの神々しさで毎回目が潰れそうになりますよ。
まぁ余所様のことは置いといて、私のマンガをどうにかせいっちゅう話なんですけど、
さあどうしましょうか・・・。

う~ん、基本的に画力が足りてないのが一番の原因ではあると思うんですけど、
やっぱり二値ペンに固執し続けるのもいかんのかなぁ・・・?
個人的には二値ペンってweb漫画の本領だと思ってるので、どうにかして二値ペンで上手い絵を目指していきたいんですけど、
読みづらいままではどうしようもないしなぁ。
なんとか色々試しつつ、自分なりの解決法を探っていきたいと思います。
絵に関しては志が低くて、すぐ妥協してしまうところがあるので、読みにくかったりするところがあったら遠慮なく言って頂きたいです。
今後ともよろしくお願いします。



以上です!
今回返信したのは最後の設問だけですが、
その他の設問への回答も、作品の向上のために有難く拝読させて頂きました。
沢山の御回答、本当にありがとうございました!!
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花じゃないんです人間は、いろいろあるんです

本屋の新刊漫画コーナーで佇む。

とにかくかわいい女の子ばっかりである。


Twitterを眺める。

RTで流れてくる画像
とにかくかわいい女の子ばっかりである。


俺はかわいい女の子は嫌いじゃない。

大好きさ!!


マンガを描くはしくれとしては
上手い絵を見るとその技術にも感嘆する。


でも俺は

自分ではかわいい女の子を描きたいと思わない。

ほとんど思ったこともない。

近頃のネット絵師というのは
だいたいかわいい女の子を描きたいというのが
筆をとった動機なのだというが

俺はオッサンを描きたいと思ったことはあっても
かわいい女の子を描きたいと思ったことはない

アニメもマンガもちょいちょい見るけど
かわいい女の子しか出てこない作品は
ぜんぜん見る気にならないね。


なぜか!?

俺が硬派な男だからか!?




違う!!!



かわいい女の子をずっと見ていると
それだけで恥ずかしくなってきちゃうからだ!!






俺と同じ人いない?

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「ゴールデンカムイ」面白いよ

前の記事で、Kindleで漫画を読んでるって書きましたけど、その中でめちゃくちゃ面白い漫画があったんですよ。

「ゴールデンカムイ」ってやつ。
話題作だから漫画好きの人なら知ってるかな。

舞台は明治時代の北海道。日露戦争の激戦を生き延びて「不死身」と呼ばれた主人公・杉元佐一は、偶然にも聞き出した「アイヌの隠し金塊」を手に入れるため、北海道の大地を奔走する。そこで出会ったアイヌの少女や、脱獄囚、軍人、猟師、果ては幕末の伝説的英雄まで…金塊を巡り、北海道に生きる者の様々な野望を巻き込んで繰り広げられる、開拓地サバイバルバトル。

…という感じのハナシです。
(全然関係ないが、僕は「あらすじ」を推敲するのが好きだ。文章力のミット打ちみたいで)

まず、何が良いかって、単純にハナシが面白いんですよ。
あと、個人的にはやはり歴史モノが好きだというのも大きいですね。

私もアマチュアながら歴史漫画描いてます。素人の落書きにしても酷い出来なのは重々承知していますが、それでも密かに自負してるところは「まだこういう歴史漫画の描き方してるヤツ、日本の漫画家にはいねえだろ!」って部分なんですよ。

…え?何言ってるんだって??
イヤ、分かってますよ過大評価なのは…
でも、ちょっとでもこういう自惚れられる部分がないと、あんな出来のマンガ、続けられないんですよ…

話を戻すと、今までも面白い歴史漫画は沢山読んできましたけど、どれも私が勝手に規定した「歴史漫画」の枠からは出てなかったんです。
しかし、「ゴールデンカムイ」はその枠の遥か上を悠々と飛翔していたんですね。
こんなこと言うとまた「貴様ごときが!」って思われるかもしれないですけど、最初にこの漫画を読んだ時には「やられた!」って思ってめちゃくちゃ悔しかったですね。

なんちゅうか、歴史漫画って、どうしても歴史の流れからは逃げられないじゃないですか。
そっから逃げようとしたら、もう完全に「歴史の舞台や人物をアイディアとして拝借しただけ」のストーリーものや、ギャグ漫画にするしかないと思ってたんです。

でも、「ゴールデンカムイ」は、歴史の流れにどっぷり浸かりながらも、それでいてその流れの激しさを全く感じさせないという、物凄いことをやっているんです。

これは作者の方の、「ストーリー漫画家」としての手腕と、「歴史漫画家」としての知識や取材力、そしてその素材を活かす力が非常に高いレベルで均整をとっているからだと思います。
そして何より、漫画家として最前面に押し出しているのが「歴史漫画を描こう」じゃなくて「面白い漫画を描こう」というスタンスだからなんだと思います。

「歴史」の部分を張り切り過ぎると、いつの間にか説教くさくなったり、作品が歴史の流れに流されているだけになったりします。
反対に「歴史」の部分を軽く扱い過ぎると、舞台背景やそこに生きる人物に、「歴史漫画」としての深みを与えることはできません。
繰り返しになりますが、「ゴールデンカムイ」の凄いところは、歴史の流れから自由で、さも明治時代ってなんすか?って姿勢でありながら、ちゃんと「歴史漫画」してるってとこですね。
本当に羨ましい。

あっしは、前にも言ったけどBBCドラマの「ROME」って作品が好きで、そこに登場する主人公のルキウス・ボレヌスとティトゥス・プッロが歴史の流れにどっぷり浸かりながらも自分たちの人生を闘っていくのをみて、こんなのを古代中国で出来たら面白そうだと思って、季布を主人公に選んでマンガを描き始めたんですが、やっぱり「歴史」の部分に引きずられて、マンガが不自由になることばかりでダメですね。(しかも知識がないからお堅い方向にも持っていけない)

「ゴールデンカムイ」はそんな不自由な拙者のカチコチの価値観をぶっ壊すとともに、「やってくれたな…!」と思わせてくれた作品なのです。
多分今からマンガを描き始めていたら、また影響を受けまくった全然違うのを描いてたんだろうなあ。

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Kindleいいよ

ちょっと前にKindleを買いました。
ほとんどマンガしか読んでないんですけど、いいですね。

何が良いかというと

◎かさばらない!
最大の利点。当たり前ですが、かさばりません。
マンガ十冊を持ち歩くのを想像してみてください。Kindleなら可能です。

◎場所をとらない!
これは非常に大きいです。
私は買った後の置き場所を考えてしまって、マンガを買うのを躊躇してしまうことが多いのですが、その心配がなくなりました。

◎すぐ買える!
Amazonで買うことを「ポチる」なんて言いますが、まさにワンタッチで即購入できます。
本屋に行く必要も、郵送で届くのを待つ必要もなくなりました。

◯意外と読みやすい
ディスプレイで本を読むのに多少抵抗がありましたが、目が疲れたり読みにくかったりといった感じはありません。
むしろ、本を開いて読むのに比べると、端末を持つだけなので手の負担は減りました。

◯ちょっと安い
紙に印刷されたものと、電子データを同価値と考えられるかは疑問なのですが、「同じ内容をとりあえず読める」と考えるとお得なのかも・・・しれない。
それと、私は読んでませんが、青空文庫とかはほとんどタダで読めるようになってます。

◯変な本も手に入る
あんまり買ってませんが、どう考えても素人が片手間に書いただろ・・・っていうような本が安価で売ってたりもします。
やはり期待できるような内容ではありませんが・・・。

◎読書に専念できる
今の時代はスマホやタブレットでも電子書籍は読めます。
対してKindleは読書機能しかありませんが、これが逆にネットサーフィンとかに寄り道しないで読書に集中できる良い環境となっています。
まあ、「読書」なんてカッコつけても、読んでるのはマンガですがw

◯電池はまずまず
電池は満充電したら一週間ぐらいは充電しないでもいけます。
もちろん、一日中使用するようだとまた話は違ってきますが。
ただデジタルものなので、今後経年劣化してからどうなるかが怖いです。


もちろん不満点もありまして

×目的のページを探しづらい
画面タッチで1ページずつめくっていく操作法なので、「あのページを読み返したいな」と思っても探すのが結構面倒くさいです。
紙の本なら出来る、パラパラめくって・・・というやつができません。
何度も読み返したい本は出版物で買うのが良いと思います。

×見開きページ・カラーページが表示できない
マンガだと見開きページがありますが、これも片ページずつ表示することしかできません。
あと、カラーに対応していないので全部モノクロです。

×すべての本が電子書籍化されるわけじゃない
そこまで万能だとは思ってませんが、読みたい本がすべて手に入るわけではないです。
マンガの新刊なんかは、単行本化されても電子化されるまで時間がかかったりします。

△ちょっと操作性が悪い
画面タッチして次のページに移るまで、多少タイムラグがあります。
気にするようなほどじゃないですが、間違えて操作してしまった時などはちょっとイラッとします。

△絵がつぶれる
これはどうしても印刷されたものには勝てないんじゃないでしょうか。
やはりマンガの絵はちょっと潰れてしまいます。トーンとかは特に。
今では慣れましたが、最初の頃は違和感を感じました。
マンガ本来の画力を少しでも損なったものは見たくない!という方は出版されたものを買うのが無難。

△際限なく買ってしまう
上で「すぐ買えるのが良い」と書きましたが、ウラを返せばその分カネが飛んでいるということです。
無趣味な独身者である私は本代ぐらいケチケチせずにいきたいと思っているのですが、そうでない方は注意。

×PC用アプリが使いづらい
専用アプリを使えば、PCでも購入したデータを読めます。
こっちで読めば大画面で見開きやカラーページを読むことも出来るのですが、何分重くて使い勝手が悪いです。
まあKindleに求めているものは携帯性なので、あんまり使うこともないですけど。

×結局Wi-Fiが無いと使えない
私は3G通信機能がついたものを買ったので、出先でもネットに接続できる!
・・・と思いきや、マンガのように容量が大きいものは3Gではダウンロードできませんでした・・・。
正直3G通信機能はいらないっす。カネ返せ・・・。

△Kindle本体の購入にカネがかかる
「本を読むためのもの」に一万円以上出費する必要がある・・・というのもなんか変な話ですよね・・・。
ただ、自分はそれぐらいの価値はあるような気もするのですが・・・それにしても安くはないですわな。

こんなところでしょうか。
ちなみにKindleには、安いのと、高いのと、その中間のがありまして、私が購入したのは「Kindle Paperwhite」という中間の値段のやつです。

総評すると、
「マンガをとにかく消費していく読み方には非常に向いている」
「マンガの描画や展開をじっくりと何度も味わうような読み方をしたければ、出版物を買うに越したことはない」
という感じでしょうか。

活字の本はあんまり読んでないのでなにも言えません。
ただ、マンガと同様、話題の本なんかをとにかく流し読んで消化するには向いていると思いますが、何度も読み返す必要がある本を読むのには不向きだと思います。

何かのご参考になれば。

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カンニング・スタンツ、サイト移転しました

表記の通りです。
少なからず予測していたことではあるのですが、デジデジ鯖が滅亡したので仕方なく移転となりました。
新鯖はXdomainとなりますが、こちらは長続きするのだろうか…

新URLはこちら

http://museru.html.xdomain.jp

まだ完全に移転を完了できていないので、各話のリンクが旧サイトのままになっております。
お見苦しい様で大変ご迷惑をおかけ致しますが、もう暫くご容赦ください。

ちなみに第35話も更新してます。

コメント下さい!

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