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何故かトイレに直行しない

24話下書き終わりました。

今回は総ページ数19枚
9-10で二部構成です。

今回こそは
2週間更新を目指したい・・・!

前回更新が29日だから・・・
目標は来月12日なんやな


い、いける・・・やん・・・?


まぁページ数少ないし頑張ってみます。

2409.png



今日の日本シリーズは面白かったですね。
なんか審判がおかしい試合が続いたんで
ちょっと興醒めだったんですが、
今日の試合はしまるところがしまっていて良かった。
解説の前田健太さんも良かった。

maeken.png
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そろそろ恥辱の返却期限

わんばん呼ッッ!!!(板垣風)


更新更新!

う~ん、前回更新から20日か・・・
二週間が目標だったんだけどダメだったなぁ。
どうすりゃ早くなるんだろ?
「K」とかホントバケモノですわ。


元ネタ解説

現在、「空位」

2316.png kuui.png

「あの頃は~」「あの頃は~」って言ってるとお先が暗くなるけど
世の中には栄枯盛衰というものが必ずあるわけで
繁栄の時代を懐かしむのは、それを享受できた者の特権ともいえる。
あえて声を大にして言う 「あの頃は良かった!!」
(かつて存在した「PRIDE」という格闘技団体の試合前VTRで使われたキャッチコピーです>現在空位)


范増おじいちゃん
2321.png Clint_Eastwood_3-001_s640x428.jpg

クリント・イーストウッド。
一流俳優にして一流監督。色々言わんでもいいでしょう。


范増おじいちゃんは人気キャラなので、
読者の方からも登場を待ちわびる声がちらほらあったキャラでした。

アクの強い人物なので
モデルを誰にするかは結構迷いましたね。

とりあえず范増のキャラとしては
・高齢者(必須条件)
・短気
・頭が良さそう
・可愛げがある
これらの条件を満たす必要がありました。

最初に思いついたのが、
プロ野球の監督をモデルにする案。

まずは超有名所で
ノムさん、こと、野村克也氏

boyaitebakkariman.png

正直范増にピッタリで、ノムさんにしてぼやかせようとしたのですが、
さすがにメガネをつけて登場させるわけにはいかず断念。


次に目についたのは、
2012年からドラゴンズの指揮を執っていた高木守道監督。
このおじいちゃんはめちゃくちゃ短気なんですが、
試合中に居眠りしたり、選手交代で名前を勘違いしたり、
審判に抗議しようと猛然とベンチを飛び出したはいいものの
途中で興奮が収まってそのままUターンして戻ったり(通称:お散歩)
かなり愛すべきキャラ(中日ファンからは嫌われてましたが;)でした。

joinus.png

そんな「范増」要素をノムさん以上に持ち合わせていたのですが、
やはりメガネで登場させるわけにはいけなかったこと、
年の割には外見が若々しかったこと、
「知将」とは言いがたかったこと、
2013年を持って成績低迷の責任を負って退任してしまったこと
などの理由から、惜しくも候補から外しました。
本当、高木おじいちゃんはメガネさえなければ范増にしてたぐらい
私の中では「リアル范増」だったんですが・・・残念。


それと、今年からライオンズの監督に就任した
伊原春樹監督も
「短気」な「知将」ということで候補に挙げたんですが、
やはりメガネだったことと、范増としては若すぎることから
断念しました。

bobby.png


んで、結局「私の知る限りで、エキセントリックでメガネを掛けてないおじいちゃん」
の中からめでたくイーストウッド監督が選ばれたのでした。ちゃんちゃん


張良の変心?
2325.png

今回の後半の見せ場だった
張良の劉邦集団からの離脱。

このシーン、私の画力・表現力不足のせいで
張良が劉邦をまんまと裏切っているように見えてしまっているのですが、
私にあんまりそういう意図はなく、
どっちかというと張良が天然で
「もう劉邦には自分必要ないっしょ?韓再興にいっていいっしょ?」
みたいに考えていた、ってふうにしたかったんです。

張良が韓再興のために劉邦軍を離れるくだり、
『史記』には特に劉邦側とのやりとりは描かれてないんですが
その後の劉邦・張良・韓王室の三者の運命をみるに、
きっとこんな感じのすれ違いがあったんじゃないかなぁ・・・と。

まあ本日はこれぐらいで。
バイバイ。

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おとなになったら なんでもできるぜ

腹減った




mifune.png

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ひとふでがきで恋をする

わんばんこ!!!!

更新しました。


今回はちょっと色々詰め過ぎたかも

後半の項羽の演説が結構強烈だから
その前の会話や説明とか印象に残らないよね

まぁしかし10ぱげ以下でチマチマ更新とかは
このマンガに合ってない気がするし
今後はちょっとその辺も改善できるように頑張ろう


今回も大したネタはないけど
一応趣味に走ったやつを解説しときます


薛=足立・町田

2304.png

項梁が本営を置いて会盟の場とした薛(せつ)ですが、
かつて孟嘗君・田文という斉国出身の大物政治家がいて
薛は彼の領邑であった場所なんですね。
んで、この孟嘗君という人は自分の権勢を強めるために
そこら中からヤクザまがいの連中をかき集めて私兵にしていたので、
そういう風習もあってか薛の地は治安の悪い町になってしまったのです。
太史公・司馬遷も、かつて旅の途中で訪れた薛の地で
トラブルにあったことを『史記』に記述しています。

え?それと町田・足立が何の関係があるかって・・・?

ナ、ナニモナイデスヨ・・・



「尊皇攘夷」な方々
2308.png

私は日本人ですからね。
「尊皇攘夷」といえばこの方々たちしか思い浮かびませんよ。
おしむらくは吉田松陰を描くスペースがなかったことです・・・。


猛将の異名
2311.png

兵士たちが口々に囃し立てるニックネーム
一部を除いて実在のボクサーや総合格闘家の
二つ名をパロったものです。

頑張って全部いってみましょうか^^;

「童顔の暗殺者」=三階級で王座を獲得したメキシコ人ボクサーのマルコ・アントニアオ・バレラ
「レイジング・ブル」=デニーロ主演の同名映画でも有名なボクサーのジェイク・ラモッタ
「地獄の風車」=ムエタイ、キックボクシング界の伝説的存在だったラモン・デッカー
「カリフォルニア・キッド」=かつてWECフェザー級で無敵の強さを誇ったMMAファイターのユライヤ・フェイバー
「ジ・エクスキューショナー」=48歳を過ぎてなお老獪な死刑執行人、バーナード・ホプキンス(ボクサー)
「天下無双の火の玉ボーイ」=PRIDE時代はライト級最強の名をほしいままにした五味隆典(MMAファイター)
「リアル・ディール」=マイク・タイソンとの激闘で世に名を馳せたボクサー、イベンダー・ホリフィールド
「南の最終兵器」=一撃で相手を沈めるロシアン・フックの使い手、イゴール・ボブチャンチン(MMAファイター・元ネタは「北の最終兵器」)
「ハンティントンビーチ・バッドボーイ」=リング内外でファンを沸かせた問題児、ティト・オーティズ(MMAファイター)

う~ん、名前を見ただけで涙がでてきそうになる素晴らしい男たちだ・・・!!

ちなみに、私のことを「プロレス好き」と思ってる方も多いみたいですが
残念ながら私はプロレスのことはあんまり知りません!(^_^;)

プロレスラーとして高名な高田延彦を主要キャラのモデルにしたので
そう思われているのかも知れませんが、
私が高田延彦を好きになったのもPRIDE(総合格闘技)での
彼の活躍(?)を見たからなので、
プロレスは正直ほとんど分からないですね~・・・。

よく知らない人は
「プロレス」も「総合格闘技(MMA)」も「ボクシング」も
一緒に思えるかもしれないですが、
結構違うんです!!(笑)

スイカとメロンぐらい違うんです!!(意味不明)


「ちがーう!!」

2312.png

これはHBOとBBCの共同制作ドラマ「ROME」の中で
カエサルがルビコン渡河を前にして兵士たちを煽ったシーン
カエサルが
「元老院は我々を反逆者と認定した!お前たち全員が反逆者だ!」
と兵士たちを煽ると
兵士は口々に
「ちがーう!!(原語では「No!」)」と叫んだシーンが元ネタ。

私はこの「ROME」というドラマがめちゃくちゃ好きでして
他にもこのドラマからパクったものはたくさんあります。
このマンガの主要成分の一つですね。

その他にも沢山の作品がこのマンガの元になってます。
作者のオリジナルなんてほとんどないので悪しからず・・・


でわでわ!!

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親切したあと恥ずかしい

さっき野球のはなしでブログを更新したら
いきなりアクセス数が増えてビビリング

なんだなんだ
漫画を更新したわけでもないのに
来訪者が増えるってことは

俺がブログを更新すると
「十段の野郎がブログ更新したぜ」
って伝えてくれるシステムがあったりするのかしらん?


野球の話ばっかで
まんがの話をしないと読者の方に悪いので
ついでにちょっと近況報告。

第23話は下書きが描き終わりました。

本当は外伝をはさむ予定だったのですが
あまり筆が乗らず、逆に23話がスラスラ描けたので
そっちを優先させました。

今回総ページ数が27枚。
中途半端・・・

8・7・11のトリロジーにするか
14・13のデュオロジーにするか
悩んでます

三編にすれば更新は楽なんだけど
あまり10ぱげ以下の更新ってしたくないのよね。

まぁどうでもいいか

というわけでもう少しお待ちを



2314.png

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さようなら渡辺久信監督&お久しぶり伊原春樹監督

ご存知の通り(?)私は生粋の西武ライオンズファンでして
今回はそれに関することをダラダラ書かせていただきます。


本日、渡辺久信監督の辞任が発表されました。
本人には去年辞任の意向があったところを、
球団側が要請してもう一年やらせたようですし、
そんなわけで今年退任しそうな雰囲気は感じていました。


nabeQ.png


今季は最終的には二位。
去年も最終的には二位、
一昨年は最終的に三位で、
成績だけみると優秀。

ただ、年間を通して試合を見てみれば分かるのですが
一昨年も去年も今年も好不調の差が激しすぎました。

今年だって滑り込みで二位にはなりましたが
シーズン終盤までBクラスを覚悟していましたからね・・・。
毎年好調時の勢いを活かしてAクラスにはなっていましたが
チーム自体の実力は他のチームに差をつけたとは
言い難いところがありました。

今回もそうでしたが、
CSで日本シリーズまで進出できなかったのも
やはりチームとしての強さが足りなかったからだと感じています。

2位という好成績をおさめながら
渡辺監督が辞任を決意したのも、
そういう点に責任を感じたからかもしれません。
(本人コメントでは、楽天の優勝を見た時点=まだBクラスだった時期に辞任を決めたようではありますが・・・)

もちろん、激務の監督職を六年間も続けて、
心身ともに休息が必要になった・・・
というのが一番の辞任理由ではあるでしょう。

ファンですら
心臓が破裂しそうな試合の
多いことで有名な西武野球を
一番間近で指揮し続けてきたのです。
本当にお疲れ様でした。


六年というのは本当に長い期間です。
私が大学生になって、卒業してニートになって社会人になっても
ずっと西武の監督は渡辺監督でした。

前任の伊東監督(現ロッテ監督)が、
球団側の不祥事もあってBクラスで退任した後、
二軍監督だった渡辺監督が昇格したとき
当時の私はかなり不安でした(笑)

なぜなら、渡辺久信といえば
現役時代から「細かいことは知らねぇ!」と
言わんばかりのパワーピッチャーで、
(正直、現役時代は幼かったのであんまり覚えてませんが、イメージで)

現役引退後も明るいキャラクターを活かした
バラエティ方向での活躍が多かったように感じていたからです。
(繰り返しますが、私の勝手なイメージです)


前前前任の東尾監督は豪快かつ奔放な人でしたが
それでも現役時代は打者との駆け引きを信条に、
西鉄から西武までエースを務めた200勝投手でしたし、

前前任の伊原監督は緻密な黄金期西武野球を
裏から支えた名コーチ上がりで、
本人も厳格かつ野球の鬼みたいな男、

前任の伊東監督は西武球場の電光掲示板に
「伊東」の文字が焼きつくような
レジェンド捕手で、誰もが認める知能派でした。

そういった方々に比べて
渡辺監督は・・・
失礼な言い方ですが、
あまり監督向きに感じられませんでした。

しかも監督昇格とともにデーブ大久保氏を
コーチに招聘したと聞いて、
「今年もダメかなあ・・・」と
不安・・・というよりも絶望を感じたのを
よく覚えています(笑)

というのも、大久保コーチは解説者時代から
奔放でちょっと器量の小ささを感じさせるような発言が多く、
西武OBでありながら
自身が活躍できた巨人を贔屓するようなところもあって
あんまり好きな人物ではなかったからです。

ところが、
そんな不安を感じさせながらスタートした2008シーズン
西武は好調打撃陣を軸にリーグ優勝を果たし、
CSを勝ち上がった日本シリーズでも
巨人相手に歴史的熱闘を繰り広げ、
フルセットの末日本一となってしまったのです。

今でもあのシリーズの感動は忘れません。

その後のシーズンで
なかなか勝てなかった時期もありましたが、
それでも渡辺監督を嫌いになれなかったのは
あの日本一があったからなのは間違いありません。

(なお、大久保コーチはやっぱりちょっと問題も多い方で、
楽天に移籍した現在でも良くない評判を聞きますが・・・)


「渡辺監督を嫌いになれなかった」
といいましたが、
成績面を差し引いて考えても
渡辺監督の監督としての一番の魅力は
こういう人徳のあるところだったと思います。

一般的に、チームに不調が続くと
それまで温厚で「名将」などと
言われていた監督であっても
途端に険悪な雰囲気になって
マスコミに邪険な態度をとったりする方も
少なくありません。

ただ、私の記憶の限りでは
渡辺監督はそういった言動をとることもなく
はらわたが煮えくり返っているであろう敗戦の後でも、
表向きは真摯な態度で敗戦の弁を語っていました。

時には厳しい言葉や態度を
選手にぶつけることもありましたが、
基本的には選手を信頼して
その上で作戦を立てるタイプの指揮官でした。

そのため渡辺監督就任とともに
「埼玉西武ライオンズ」としてスタートした球団は
不調な時期でも本当に落ち込んでしまうことなく
その明るさのためか、ファンの声援も
年々増え続けているように感じられました。

黄金時代の再現を果たすことはかないませんでしたが
それでも新時代のライオンズの魅力を引き出してくれた
渡辺久信監督。
今は感謝と「お疲れ様でした」の気持ちしかありません。



さて、監督が退任しても野球は続いていきます。
ファンも引き続き応援を続けなければなりません。

来季の監督・・・つまり渡辺監督の後任は
伊原春樹氏に決定しているようです。

先ほども言及しましたが、
伊原監督は02,03シーズンにも西武の監督を務められており
西武の監督はこれで二回目ですね。

かつて
「俺にはライオンズブルーの血が流れている」
と豪語したほど西武愛の強い方ですが、
最近野球ファンになった方にとっては
巨人のコーチとして原監督を支えた姿が
印象に強いのではないでしょうか。

巨人時代もそうでしたが、
この人の目指す野球は
緻密で合理的で勝利至上主義の
まさに西武黄金時代の野球です。

渡辺監督のみせた
とにかく豪快で、
時にはセオリー無視で、
選手の心意気を重視した野球とは
かな~り方向性が違うと思います^^;


それと

とにかく厳格な熱血漢で
スター選手だった清原をぶん殴ったり
阪神コーチ時代にラフプレーをした元木を蹴り飛ばしたり
オリックス監督時代にKOされた川越をベンチで公開説教したり
相手チームのバレンタイン監督と試合中に大声で喧嘩しだしたり
・・・
様々な「短気」エピソードで知られる伊原監督は

プロ野球監督としては珍しいぐらい
温情と信頼の人だった渡辺監督とは

性格面でもかな~りの違いがあると思います^^;;

その辺りの
トップの「人間性」としての違いが
選手に悪い方向で影響してしまったら・・・

これが現在の西武ファンが抱く
共通の不安ではないでしょうか・・・?(笑)


ただし!

ちょっと偏屈な性格ではありますが

現代野球界に
伊原監督ほど野球の戦術面を熟知している人は
いない!!!

と言ってもいいんじゃないかなぁ・・・?
贔屓目に見過ぎですかね?(^_^;)

そう言いたくなるほど
伊原監督のキャリアは素晴らしいです。

戦術家としての伊原監督の偉業を
全て書いていけば山のような量になりますが
私が一番強く印象に残っているのは
やはり2002年のぶっちぎりのリーグ優勝ですね!

この年のシーズンは
伊原監督のやりたいことが
面白いように的中した一年でした。

当時はラビットボールの影響もあって
ホークスのダイハード打線や
近鉄いてまえ打線のような豪快野球に
守備型のチームだった西武は
(今では打撃型のチームですが)
苦渋を飲んできたのですが、

この年から指揮をとった伊原監督は
慣れ親しんだ三塁コーチャーから
積極的に作戦指示を飛ばして
それまで大胆な野球を続けていた他球団を
翻弄するわ翻弄するわ

最終的には球団最多勝利をあげて
ぶっちぎりのリーグ優勝を果たしました。


よく歴史や戦記モノの漫画や小説で
不遇な兵法の達人がひょんなことから一軍の将になって
天才的な奇策を連発して戦争に勝利する・・・
みたいなベタな展開がありますけど、

この年、人事のタイミングが合わずに
棚ボタで監督に昇格した伊原監督は
まさにそんな存在でした。

ただ、今でも悔しいのは
その後の日本シリーズで巨人に四連敗したこと・・・。

色々と要因はありましたが、
今から思えば完全に力負けでしたね。

伊原監督もファン同様・・・
いや
それ以上にあの時の雪辱を果たしたいと
思っているハズです。


渡辺監督のもとで豪快に成長した新戦力たちが
伊原監督の緻密な野球で勝利を目指す!!

・・・という展開になれば理想的ですわな^^;
そう良いことばかりはありゃしないですが(笑)


ちょっとお年を召されていますし(64歳)
前に言ったように
あくまで大将の器というよりは
有能な戦術家なので
それほど長く監督を務められるとは
思わないのですが、

もう一度巡ってきた
大好きな西武ライオンズの監督の座!

このチャンスを逃さずに
今度こそは完璧な日本一をつかみとってもらいたいです!!

期待しています!
獅子の魔術師!!!

bobby.png

| やきうのはなし | 16:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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穴あきのアナーキー

わんばんこ
更新しました。

元ネタは・・・多分ナシ。

てか今
一人旅にでてるので、
なんか書きたいことあってもニ、三日後になりそうです。

どこかでふんどし一丁の超絶イケメンを見かけたら
それは私ですので気軽に声をかけてくださいね。

女性の方は失神しないように気をつけてください。
(よくあるんです)

それでは。

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